サポート終了データベースEOL / サポート期限
状態は2026年10月23日時点
現役は7バージョン。いちばん早く切れるのは次です。
| Azure DevOps Server 2019 Update 1 | 2029/04/10 | 2029年4月10日まで |
| Azure DevOps Server 2019 | 2029/04/10 | 2029年4月10日まで |
| Azure DevOps Server 2020 Update 1 | 2030/10/08 | 2030年10月8日まで |
| Azure DevOps Server 2020 | 2030/10/08 | 2030年10月8日まで |
| Azure DevOps Server 2022 Update 2 | 2033/01/11 | 2033年1月11日まで |
| Azure DevOps Server 2022 Update 1 | 2033/01/11 | 2033年1月11日まで |
| Azure DevOps Server 2022 | 2033/01/11 | 2033年1月11日まで |
Azure DevOps Server を含むよくある構成で確かめてみます
この3つが載った1台の寿命は 2026年11月12日。
Azure DevOps Server より 2年4か月 早く、PostgreSQL 14 が先に切れます。
Azure DevOps Server の期限だけを見ていると、この2年4か月を取りこぼします。更改の見積もりでは、載っている製品を全部並べていちばん早い日付を探す作業を毎回やることになります。
この確認を毎回する代わりに使えるのが、iOSアプリ「情シスの教科書」のEOLカレンダーです。
PCからご覧の方は、スマホのカメラで読み取ってください。
iPhone / iPad 向けのアプリです。
Azure DevOps Server の期限だけを見ていると、同じ1台に載っている OS やセキュリティ製品のほうが先に切れていることがあります。更改の見積もりでは、載っている製品を全部並べて、いちばん早い日付を探す必要があります。