4 バージョン収録 最終確認 2026/09/15
データ更新 2026年9月 確認日はバージョンごとに表示します

TXOne StellarEnforce のサポート終了日

トレンドマイクロ ネットワーク・セキュリティ 全4バージョン

状態は2026年10月23日時点

現役は4バージョン。いちばん早く切れるのは次です。

●3年以内
TXOne StellarEnforce 1.2
2027年12月31日
2027年12月31日まで
TXOne StellarEnforce 1.22027/12/312027年12月31日まで
TXOne StellarEnforce 1.32029/07/312029年7月31日まで
TXOne StellarEnforce 1.52029/07/312029年7月31日まで
TXOne StellarEnforce 3.0 SP12029/12/312029年12月31日まで

バージョン別のサポート終了日

現役のバージョン(4)

●3年以内TXOne StellarEnforce 1.2公式確認済み2027年12月31日2027年12月31日まで

OT環境向けロックダウン製品(StellarProtect Legacy Mode)。

出典の確かさ
公式確認済み
最終確認
2026/09/15
●3年以内TXOne StellarEnforce 1.3公式確認済み2029年7月31日2029年7月31日まで

OT環境向けロックダウン製品(StellarProtect Legacy Mode)。

出典の確かさ
公式確認済み
最終確認
2026/09/15
●3年以内TXOne StellarEnforce 1.5公式確認済み2029年7月31日2029年7月31日まで

OT環境向けロックダウン製品(StellarProtect Legacy Mode)。

出典の確かさ
公式確認済み
最終確認
2026/09/15
○それ以降TXOne StellarEnforce 3.0 SP1公式確認済み2029年12月31日2029年12月31日まで

OT環境向けロックダウン製品(StellarProtect Legacy Mode)。

出典の確かさ
公式確認済み
最終確認
2026/09/15

1台の寿命は、いちばん早く切れる1製品で決まる

TXOne StellarEnforce を含むよくある構成で確かめてみます

VMware ESXi 9.0いちばん早い2027/09/17
Arcserve UDP 9.x2027/09/30
TXOne StellarEnforce 1.22027/12/31

この3つが載った1台の寿命は 2027年9月17日。
TXOne StellarEnforce より 3か月 早く、VMware ESXi 9.0 が先に切れます。

TXOne StellarEnforce の期限だけを見ていると、この3か月を取りこぼします。更改の見積もりでは、載っている製品を全部並べていちばん早い日付を探す作業を毎回やることになります。

この確認を毎回する代わりに使えるのが、iOSアプリ「情シスの教科書」のEOLカレンダーです。

  • 使っている製品を登録しておくと、期限が近づいたときに通知が届く。思い出したときに調べるのではなく、向こうから来ます
  • 登録した期限が一覧で並ぶ。「気づいたら保守切れ」を防ぎ、更新計画の抜け漏れをなくします
  • iPhone と iPad で iCloud 同期。通勤中に確認して、腰を据えるときは大きい画面で
  • 新任情シスの実務コンテンツも同じアプリの中に。配属初日からの90日プランと、トラブル初動フロー24本
App Store で入手(iPhone / iPad)

PCからご覧の方は、スマホのカメラで読み取ってください。

iPhone / iPad 向けのアプリです。

このページの用語と日付の定義
終了日
その日が最終サポート日です。翌日から非サポートになります。
現役
終了日が今日より後のバージョンです。サポートが残っているという意味で、推奨版という意味ではありません。
EOL / EOS / EOSL
ベンダーによって指すものが違います。このサイトではすべて「サポートが切れる日」に統一しています。
ESU
延長セキュリティ更新プログラム。有償でセキュリティ修正のみ延命できる制度です。対象バージョンには展開時に表示します。
公式確認済み
ベンダーの一次ページで年月日まで確認したものです。
規則から算出
年月までしか公表されていない場合に、同社が明示した規則から日を確定したものです。根拠を展開時に表示します。
外部DB由来
endoflife.date から取り込んだものです。ベンダー公式URLは記録していますが、個別の一次確認は行っていません。行を開くと取り込み元のページへのリンクを表示します。