15 バージョン収録 最終確認 2026/09/15
データ更新 2026年9月 確認日はバージョンごとに表示します

Trend Micro Apex One のサポート終了日

トレンドマイクロ ネットワーク・セキュリティ 全15バージョン

状態は2026年10月23日時点

現役は11バージョン。いちばん早く切れるのは次です。

▲1年以内
Trend Micro Apex One Service Pack 1 - Patch4
2026年10月31日
2026年10月31日まで
Trend Micro Apex One Service Pack 1 - Patch42026/10/312026年10月31日まで
Trend Micro Apex One Critical Patch ビルド140022026/11/302026年11月30日まで
Trend Micro Apex One Critical Patch ビルド140402027/01/312027年1月31日まで
Trend Micro Apex One Critical Patch ビルド140812027/02/282027年2月28日まで
Trend Micro Apex One Critical Patch ビルド140962027/04/302027年4月30日まで
Trend Micro Apex One Critical Patch ビルド141362027/06/302027年6月30日まで
Trend Micro Apex One Critical Patch ビルド170792027/10/312027年10月31日まで
Trend Micro Apex One Critical Patch ビルド180122027/11/302027年11月30日まで

ほか3バージョンは下の一覧に。

バージョン別のサポート終了日

現役のバージョン(11)

▲1年以内Trend Micro Apex One Service Pack 1 - Patch4公式確認済み2026年10月31日2026年10月31日まで

2022年8月から製品ライフサイクルを定めず、製品プログラムビルドごとに公開月から18か月をサポート期間とする方式に変更された。バージョンではなく適用中のビルド番号で期限が決まるため、管理サーバでビルド番号を確認する必要がある。

出典の確かさ
公式確認済み
最終確認
2026/09/15
▲1年以内Trend Micro Apex One Critical Patch ビルド14002公式確認済み2026年11月30日2026年11月30日まで

2022年8月から製品ライフサイクルを定めず、製品プログラムビルドごとに公開月から18か月をサポート期間とする方式に変更された。バージョンではなく適用中のビルド番号で期限が決まるため、管理サーバでビルド番号を確認する必要がある。

出典の確かさ
公式確認済み
最終確認
2026/09/15
▲1年以内Trend Micro Apex One Critical Patch ビルド14040公式確認済み2027年1月31日2027年1月31日まで

2022年8月から製品ライフサイクルを定めず、製品プログラムビルドごとに公開月から18か月をサポート期間とする方式に変更された。バージョンではなく適用中のビルド番号で期限が決まるため、管理サーバでビルド番号を確認する必要がある。

出典の確かさ
公式確認済み
最終確認
2026/09/15
▲1年以内Trend Micro Apex One Critical Patch ビルド14081公式確認済み2027年2月28日2027年2月28日まで

2022年8月から製品ライフサイクルを定めず、製品プログラムビルドごとに公開月から18か月をサポート期間とする方式に変更された。バージョンではなく適用中のビルド番号で期限が決まるため、管理サーバでビルド番号を確認する必要がある。

出典の確かさ
公式確認済み
最終確認
2026/09/15
▲1年以内Trend Micro Apex One Critical Patch ビルド14096公式確認済み2027年4月30日2027年4月30日まで

2022年8月から製品ライフサイクルを定めず、製品プログラムビルドごとに公開月から18か月をサポート期間とする方式に変更された。バージョンではなく適用中のビルド番号で期限が決まるため、管理サーバでビルド番号を確認する必要がある。

出典の確かさ
公式確認済み
最終確認
2026/09/15
▲1年以内Trend Micro Apex One Critical Patch ビルド14136公式確認済み2027年6月30日2027年6月30日まで

2022年8月から製品ライフサイクルを定めず、製品プログラムビルドごとに公開月から18か月をサポート期間とする方式に変更された。バージョンではなく適用中のビルド番号で期限が決まるため、管理サーバでビルド番号を確認する必要がある。

出典の確かさ
公式確認済み
最終確認
2026/09/15
●3年以内Trend Micro Apex One Critical Patch ビルド17079公式確認済み2027年10月31日2027年10月31日まで

2022年8月から製品ライフサイクルを定めず、製品プログラムビルドごとに公開月から18か月をサポート期間とする方式に変更された。バージョンではなく適用中のビルド番号で期限が決まるため、管理サーバでビルド番号を確認する必要がある。

出典の確かさ
公式確認済み
最終確認
2026/09/15
●3年以内Trend Micro Apex One Critical Patch ビルド18012公式確認済み2027年11月30日2027年11月30日まで

2022年8月から製品ライフサイクルを定めず、製品プログラムビルドごとに公開月から18か月をサポート期間とする方式に変更された。バージョンではなく適用中のビルド番号で期限が決まるため、管理サーバでビルド番号を確認する必要がある。

出典の確かさ
公式確認済み
最終確認
2026/09/15
●3年以内Trend Micro Apex One Service Pack 1 2025公式確認済み2028年1月31日2028年1月31日まで

2022年8月から製品ライフサイクルを定めず、製品プログラムビルドごとに公開月から18か月をサポート期間とする方式に変更された。バージョンではなく適用中のビルド番号で期限が決まるため、管理サーバでビルド番号を確認する必要がある。

出典の確かさ
公式確認済み
最終確認
2026/09/15
●3年以内Trend Micro Apex One Critical Patch ビルド18040公式確認済み2028年2月28日2028年2月28日まで

2022年8月から製品ライフサイクルを定めず、製品プログラムビルドごとに公開月から18か月をサポート期間とする方式に変更された。バージョンではなく適用中のビルド番号で期限が決まるため、管理サーバでビルド番号を確認する必要がある。

出典の確かさ
公式確認済み
最終確認
2026/09/15
●3年以内Trend Micro Apex One Service Pack 1 - Patch 5公式確認済み2028年3月31日2028年3月31日まで

2022年8月から製品ライフサイクルを定めず、製品プログラムビルドごとに公開月から18か月をサポート期間とする方式に変更された。バージョンではなく適用中のビルド番号で期限が決まるため、管理サーバでビルド番号を確認する必要がある。

出典の確かさ
公式確認済み
最終確認
2026/09/15
終了済みの4バージョンを表示
■終了済みTrend Micro Apex One Critical Patch ビルド13150公式確認済み2026年6月30日2026年6月30日に終了

2022年8月から製品ライフサイクルを定めず、製品プログラムビルドごとに公開月から18か月をサポート期間とする方式に変更された。バージョンではなく適用中のビルド番号で期限が決まるため、管理サーバでビルド番号を確認する必要がある。

出典の確かさ
公式確認済み
最終確認
2026/09/15
■終了済みTrend Micro Apex One Critical Patch ビルド13140公式確認済み2026年5月30日2026年5月30日に終了

2022年8月から製品ライフサイクルを定めず、製品プログラムビルドごとに公開月から18か月をサポート期間とする方式に変更された。バージョンではなく適用中のビルド番号で期限が決まるため、管理サーバでビルド番号を確認する必要がある。

出典の確かさ
公式確認済み
最終確認
2026/09/15
■終了済みTrend Micro Apex One Critical Patch ビルド13131公式確認済み2026年4月30日2026年4月30日に終了

2022年8月から製品ライフサイクルを定めず、製品プログラムビルドごとに公開月から18か月をサポート期間とする方式に変更された。バージョンではなく適用中のビルド番号で期限が決まるため、管理サーバでビルド番号を確認する必要がある。

出典の確かさ
公式確認済み
最終確認
2026/09/15
■終了済みTrend Micro Apex One Service Pack 1 - Patch 3公式確認済み2026年2月28日2026年2月28日に終了

2022年8月から製品ライフサイクルを定めず、製品プログラムビルドごとに公開月から18か月をサポート期間とする方式に変更された。バージョンではなく適用中のビルド番号で期限が決まるため、管理サーバでビルド番号を確認する必要がある。

出典の確かさ
公式確認済み
最終確認
2026/09/15

1台の寿命は、いちばん早く切れる1製品で決まる

Trend Micro Apex One を含むよくある構成で確かめてみます

Trend Micro Apex One Service Pack 1 - Patch4いちばん早い2026/10/31
PostgreSQL 142026/11/12
Windows Server 20162027/01/12

この3つが載った1台の寿命は 2026年10月31日。
この構成では Trend Micro Apex One Service Pack 1 - Patch4 が最初に切れます。

先に切れるのが自分の見ている製品とは限りません。更改の見積もりでは、載っている製品を全部並べていちばん早い日付を探す作業を毎回やることになります。

この確認を毎回する代わりに使えるのが、iOSアプリ「情シスの教科書」のEOLカレンダーです。

  • 使っている製品を登録しておくと、期限が近づいたときに通知が届く。思い出したときに調べるのではなく、向こうから来ます
  • 登録した期限が一覧で並ぶ。「気づいたら保守切れ」を防ぎ、更新計画の抜け漏れをなくします
  • iPhone と iPad で iCloud 同期。通勤中に確認して、腰を据えるときは大きい画面で
  • 新任情シスの実務コンテンツも同じアプリの中に。配属初日からの90日プランと、トラブル初動フロー24本
App Store で入手(iPhone / iPad)

PCからご覧の方は、スマホのカメラで読み取ってください。

iPhone / iPad 向けのアプリです。

このページの用語と日付の定義
終了日
その日が最終サポート日です。翌日から非サポートになります。
現役
終了日が今日より後のバージョンです。サポートが残っているという意味で、推奨版という意味ではありません。
EOL / EOS / EOSL
ベンダーによって指すものが違います。このサイトではすべて「サポートが切れる日」に統一しています。
ESU
延長セキュリティ更新プログラム。有償でセキュリティ修正のみ延命できる制度です。対象バージョンには展開時に表示します。
公式確認済み
ベンダーの一次ページで年月日まで確認したものです。
規則から算出
年月までしか公表されていない場合に、同社が明示した規則から日を確定したものです。根拠を展開時に表示します。
外部DB由来
endoflife.date から取り込んだものです。ベンダー公式URLは記録していますが、個別の一次確認は行っていません。行を開くと取り込み元のページへのリンクを表示します。