サポート終了データベースEOL / サポート期限
状態は2026年10月23日時点
現役は11バージョン。いちばん早く切れるのは次です。
| Trend Micro Apex One Service Pack 1 - Patch4 | 2026/10/31 | 2026年10月31日まで |
| Trend Micro Apex One Critical Patch ビルド14002 | 2026/11/30 | 2026年11月30日まで |
| Trend Micro Apex One Critical Patch ビルド14040 | 2027/01/31 | 2027年1月31日まで |
| Trend Micro Apex One Critical Patch ビルド14081 | 2027/02/28 | 2027年2月28日まで |
| Trend Micro Apex One Critical Patch ビルド14096 | 2027/04/30 | 2027年4月30日まで |
| Trend Micro Apex One Critical Patch ビルド14136 | 2027/06/30 | 2027年6月30日まで |
| Trend Micro Apex One Critical Patch ビルド17079 | 2027/10/31 | 2027年10月31日まで |
| Trend Micro Apex One Critical Patch ビルド18012 | 2027/11/30 | 2027年11月30日まで |
ほか3バージョンは下の一覧に。
2022年8月から製品ライフサイクルを定めず、製品プログラムビルドごとに公開月から18か月をサポート期間とする方式に変更された。バージョンではなく適用中のビルド番号で期限が決まるため、管理サーバでビルド番号を確認する必要がある。
2022年8月から製品ライフサイクルを定めず、製品プログラムビルドごとに公開月から18か月をサポート期間とする方式に変更された。バージョンではなく適用中のビルド番号で期限が決まるため、管理サーバでビルド番号を確認する必要がある。
2022年8月から製品ライフサイクルを定めず、製品プログラムビルドごとに公開月から18か月をサポート期間とする方式に変更された。バージョンではなく適用中のビルド番号で期限が決まるため、管理サーバでビルド番号を確認する必要がある。
2022年8月から製品ライフサイクルを定めず、製品プログラムビルドごとに公開月から18か月をサポート期間とする方式に変更された。バージョンではなく適用中のビルド番号で期限が決まるため、管理サーバでビルド番号を確認する必要がある。
2022年8月から製品ライフサイクルを定めず、製品プログラムビルドごとに公開月から18か月をサポート期間とする方式に変更された。バージョンではなく適用中のビルド番号で期限が決まるため、管理サーバでビルド番号を確認する必要がある。
2022年8月から製品ライフサイクルを定めず、製品プログラムビルドごとに公開月から18か月をサポート期間とする方式に変更された。バージョンではなく適用中のビルド番号で期限が決まるため、管理サーバでビルド番号を確認する必要がある。
2022年8月から製品ライフサイクルを定めず、製品プログラムビルドごとに公開月から18か月をサポート期間とする方式に変更された。バージョンではなく適用中のビルド番号で期限が決まるため、管理サーバでビルド番号を確認する必要がある。
2022年8月から製品ライフサイクルを定めず、製品プログラムビルドごとに公開月から18か月をサポート期間とする方式に変更された。バージョンではなく適用中のビルド番号で期限が決まるため、管理サーバでビルド番号を確認する必要がある。
2022年8月から製品ライフサイクルを定めず、製品プログラムビルドごとに公開月から18か月をサポート期間とする方式に変更された。バージョンではなく適用中のビルド番号で期限が決まるため、管理サーバでビルド番号を確認する必要がある。
2022年8月から製品ライフサイクルを定めず、製品プログラムビルドごとに公開月から18か月をサポート期間とする方式に変更された。バージョンではなく適用中のビルド番号で期限が決まるため、管理サーバでビルド番号を確認する必要がある。
2022年8月から製品ライフサイクルを定めず、製品プログラムビルドごとに公開月から18か月をサポート期間とする方式に変更された。バージョンではなく適用中のビルド番号で期限が決まるため、管理サーバでビルド番号を確認する必要がある。
2022年8月から製品ライフサイクルを定めず、製品プログラムビルドごとに公開月から18か月をサポート期間とする方式に変更された。バージョンではなく適用中のビルド番号で期限が決まるため、管理サーバでビルド番号を確認する必要がある。
2022年8月から製品ライフサイクルを定めず、製品プログラムビルドごとに公開月から18か月をサポート期間とする方式に変更された。バージョンではなく適用中のビルド番号で期限が決まるため、管理サーバでビルド番号を確認する必要がある。
2022年8月から製品ライフサイクルを定めず、製品プログラムビルドごとに公開月から18か月をサポート期間とする方式に変更された。バージョンではなく適用中のビルド番号で期限が決まるため、管理サーバでビルド番号を確認する必要がある。
2022年8月から製品ライフサイクルを定めず、製品プログラムビルドごとに公開月から18か月をサポート期間とする方式に変更された。バージョンではなく適用中のビルド番号で期限が決まるため、管理サーバでビルド番号を確認する必要がある。
Trend Micro Apex One を含むよくある構成で確かめてみます
この3つが載った1台の寿命は 2026年10月31日。
この構成では Trend Micro Apex One Service Pack 1 - Patch4 が最初に切れます。
先に切れるのが自分の見ている製品とは限りません。更改の見積もりでは、載っている製品を全部並べていちばん早い日付を探す作業を毎回やることになります。
この確認を毎回する代わりに使えるのが、iOSアプリ「情シスの教科書」のEOLカレンダーです。
PCからご覧の方は、スマホのカメラで読み取ってください。
iPhone / iPad 向けのアプリです。
Trend Micro Apex One の期限だけを見ていると、同じ1台に載っている OS やセキュリティ製品のほうが先に切れていることがあります。更改の見積もりでは、載っている製品を全部並べて、いちばん早い日付を探す必要があります。