7 バージョン収録 最終確認 2026/09/15
データ更新 2026年9月 確認日はバージョンごとに表示します

Trend Micro Apex Central のサポート終了日

トレンドマイクロ ネットワーク・セキュリティ 全7バージョン

状態は2026年10月23日時点

現役は5バージョン。いちばん早く切れるのは次です。

▲1年以内
Trend Micro Apex Central Critical Patch ビルド7007
2026年10月31日
2026年10月31日まで
Trend Micro Apex Central Critical Patch ビルド70072026/10/312026年10月31日まで
Trend Micro Apex Central Critical Patch ビルド70652027/01/312027年1月31日まで
Trend Micro Apex Central Patch 10 ビルド71412027/04/302027年4月30日まで
Trend Micro Apex Central Critical Patch ビルド71902027/07/312027年7月31日まで
Trend Micro Apex Central Critical Patch ビルド72582027/11/302027年11月30日まで

バージョン別のサポート終了日

現役のバージョン(5)

▲1年以内Trend Micro Apex Central Critical Patch ビルド7007公式確認済み2026年10月31日2026年10月31日まで

セキュリティ統合管理。Apex One と同じくビルドごとに公開月から18か月。管理サーバと管理対象製品でライフサイクルが別々に動く。

出典の確かさ
公式確認済み
最終確認
2026/09/15
▲1年以内Trend Micro Apex Central Critical Patch ビルド7065公式確認済み2027年1月31日2027年1月31日まで

セキュリティ統合管理。Apex One と同じくビルドごとに公開月から18か月。管理サーバと管理対象製品でライフサイクルが別々に動く。

出典の確かさ
公式確認済み
最終確認
2026/09/15
▲1年以内Trend Micro Apex Central Patch 10 ビルド7141公式確認済み2027年4月30日2027年4月30日まで

セキュリティ統合管理。Apex One と同じくビルドごとに公開月から18か月。管理サーバと管理対象製品でライフサイクルが別々に動く。

出典の確かさ
公式確認済み
最終確認
2026/09/15
▲1年以内Trend Micro Apex Central Critical Patch ビルド7190公式確認済み2027年7月31日2027年7月31日まで

セキュリティ統合管理。Apex One と同じくビルドごとに公開月から18か月。管理サーバと管理対象製品でライフサイクルが別々に動く。

出典の確かさ
公式確認済み
最終確認
2026/09/15
●3年以内Trend Micro Apex Central Critical Patch ビルド7258公式確認済み2027年11月30日2027年11月30日まで

セキュリティ統合管理。Apex One と同じくビルドごとに公開月から18か月。管理サーバと管理対象製品でライフサイクルが別々に動く。

出典の確かさ
公式確認済み
最終確認
2026/09/15
終了済みの2バージョンを表示
■終了済みTrend Micro Apex Central Critical Patch ビルド6955公式確認済み2026年7月31日2026年7月31日に終了

セキュリティ統合管理。Apex One と同じくビルドごとに公開月から18か月。管理サーバと管理対象製品でライフサイクルが別々に動く。

出典の確かさ
公式確認済み
最終確認
2026/09/15
■終了済みTrend Micro Apex Central Patch 9 ビルド6890公式確認済み2026年2月28日2026年2月28日に終了

セキュリティ統合管理。Apex One と同じくビルドごとに公開月から18か月。管理サーバと管理対象製品でライフサイクルが別々に動く。

出典の確かさ
公式確認済み
最終確認
2026/09/15

1台の寿命は、いちばん早く切れる1製品で決まる

Trend Micro Apex Central を含むよくある構成で確かめてみます

Trend Micro Apex Central Critical Patch ビルド7007いちばん早い2026/10/31
PostgreSQL 142026/11/12
Windows Server 20162027/01/12

この3つが載った1台の寿命は 2026年10月31日。
この構成では Trend Micro Apex Central Critical Patch ビルド7007 が最初に切れます。

先に切れるのが自分の見ている製品とは限りません。更改の見積もりでは、載っている製品を全部並べていちばん早い日付を探す作業を毎回やることになります。

この確認を毎回する代わりに使えるのが、iOSアプリ「情シスの教科書」のEOLカレンダーです。

  • 使っている製品を登録しておくと、期限が近づいたときに通知が届く。思い出したときに調べるのではなく、向こうから来ます
  • 登録した期限が一覧で並ぶ。「気づいたら保守切れ」を防ぎ、更新計画の抜け漏れをなくします
  • iPhone と iPad で iCloud 同期。通勤中に確認して、腰を据えるときは大きい画面で
  • 新任情シスの実務コンテンツも同じアプリの中に。配属初日からの90日プランと、トラブル初動フロー24本
App Store で入手(iPhone / iPad)

PCからご覧の方は、スマホのカメラで読み取ってください。

iPhone / iPad 向けのアプリです。

このページの用語と日付の定義
終了日
その日が最終サポート日です。翌日から非サポートになります。
現役
終了日が今日より後のバージョンです。サポートが残っているという意味で、推奨版という意味ではありません。
EOL / EOS / EOSL
ベンダーによって指すものが違います。このサイトではすべて「サポートが切れる日」に統一しています。
ESU
延長セキュリティ更新プログラム。有償でセキュリティ修正のみ延命できる制度です。対象バージョンには展開時に表示します。
公式確認済み
ベンダーの一次ページで年月日まで確認したものです。
規則から算出
年月までしか公表されていない場合に、同社が明示した規則から日を確定したものです。根拠を展開時に表示します。
外部DB由来
endoflife.date から取り込んだものです。ベンダー公式URLは記録していますが、個別の一次確認は行っていません。行を開くと取り込み元のページへのリンクを表示します。