サポート終了データベースEOL / サポート期限
状態は2026年10月23日時点
現役は9バージョン。いちばん早く切れるのは次です。
| desknet's NEO パッケージ版 V6.1 | 2027/03/31 | 2027年3月31日まで |
| desknet's NEO パッケージ版 V7.0 | 2027/09/30 | 2027年9月30日まで |
| desknet's NEO パッケージ版 V7.1 | 2028/03/31 | 2028年3月31日まで |
| desknet's NEO パッケージ版 V7.5 | 2028/09/30 | 2028年9月30日まで |
| desknet's NEO パッケージ版 V8.0 | 2029/03/31 | 2029年3月31日まで |
| desknet's NEO パッケージ版 V8.5 | 2029/09/30 | 2029年9月30日まで |
| desknet's NEO パッケージ版 V8.6 | 2030/03/31 | 2030年3月31日まで |
| desknet's NEO パッケージ版 V9.0 | 2030/09/30 | 2030年9月30日まで |
ほか1バージョンは下の一覧に。
次の上位バージョンのリリースから5年間がサポート期間。自バージョンのリリース日ではなく後継のリリース日が起点になるため、長く使っているバージョンほど残り期間が読みにくい。サポート終了後も動作するが技術サポートが受けられなくなる。カスタマイズを実施している場合は移行時に別途相談が必要。
次の上位バージョンのリリースから5年間がサポート期間。自バージョンのリリース日ではなく後継のリリース日が起点になるため、長く使っているバージョンほど残り期間が読みにくい。サポート終了後も動作するが技術サポートが受けられなくなる。カスタマイズを実施している場合は移行時に別途相談が必要。
次の上位バージョンのリリースから5年間がサポート期間。自バージョンのリリース日ではなく後継のリリース日が起点になるため、長く使っているバージョンほど残り期間が読みにくい。サポート終了後も動作するが技術サポートが受けられなくなる。カスタマイズを実施している場合は移行時に別途相談が必要。
次の上位バージョンのリリースから5年間がサポート期間。自バージョンのリリース日ではなく後継のリリース日が起点になるため、長く使っているバージョンほど残り期間が読みにくい。サポート終了後も動作するが技術サポートが受けられなくなる。カスタマイズを実施している場合は移行時に別途相談が必要。
次の上位バージョンのリリースから5年間がサポート期間。自バージョンのリリース日ではなく後継のリリース日が起点になるため、長く使っているバージョンほど残り期間が読みにくい。サポート終了後も動作するが技術サポートが受けられなくなる。カスタマイズを実施している場合は移行時に別途相談が必要。
次の上位バージョンのリリースから5年間がサポート期間。自バージョンのリリース日ではなく後継のリリース日が起点になるため、長く使っているバージョンほど残り期間が読みにくい。サポート終了後も動作するが技術サポートが受けられなくなる。カスタマイズを実施している場合は移行時に別途相談が必要。
次の上位バージョンのリリースから5年間がサポート期間。自バージョンのリリース日ではなく後継のリリース日が起点になるため、長く使っているバージョンほど残り期間が読みにくい。サポート終了後も動作するが技術サポートが受けられなくなる。カスタマイズを実施している場合は移行時に別途相談が必要。
次の上位バージョンのリリースから5年間がサポート期間。自バージョンのリリース日ではなく後継のリリース日が起点になるため、長く使っているバージョンほど残り期間が読みにくい。サポート終了後も動作するが技術サポートが受けられなくなる。カスタマイズを実施している場合は移行時に別途相談が必要。
次の上位バージョンのリリースから5年間がサポート期間。自バージョンのリリース日ではなく後継のリリース日が起点になるため、長く使っているバージョンほど残り期間が読みにくい。サポート終了後も動作するが技術サポートが受けられなくなる。カスタマイズを実施している場合は移行時に別途相談が必要。
次の上位バージョンのリリースから5年間がサポート期間。自バージョンのリリース日ではなく後継のリリース日が起点になるため、長く使っているバージョンほど残り期間が読みにくい。サポート終了後も動作するが技術サポートが受けられなくなる。カスタマイズを実施している場合は移行時に別途相談が必要。
次の上位バージョンのリリースから5年間がサポート期間。自バージョンのリリース日ではなく後継のリリース日が起点になるため、長く使っているバージョンほど残り期間が読みにくい。サポート終了後も動作するが技術サポートが受けられなくなる。カスタマイズを実施している場合は移行時に別途相談が必要。
次の上位バージョンのリリースから5年間がサポート期間。自バージョンのリリース日ではなく後継のリリース日が起点になるため、長く使っているバージョンほど残り期間が読みにくい。サポート終了後も動作するが技術サポートが受けられなくなる。カスタマイズを実施している場合は移行時に別途相談が必要。
次の上位バージョンのリリースから5年間がサポート期間。自バージョンのリリース日ではなく後継のリリース日が起点になるため、長く使っているバージョンほど残り期間が読みにくい。サポート終了後も動作するが技術サポートが受けられなくなる。カスタマイズを実施している場合は移行時に別途相談が必要。
次の上位バージョンのリリースから5年間がサポート期間。自バージョンのリリース日ではなく後継のリリース日が起点になるため、長く使っているバージョンほど残り期間が読みにくい。サポート終了後も動作するが技術サポートが受けられなくなる。カスタマイズを実施している場合は移行時に別途相談が必要。
次の上位バージョンのリリースから5年間がサポート期間。自バージョンのリリース日ではなく後継のリリース日が起点になるため、長く使っているバージョンほど残り期間が読みにくい。サポート終了後も動作するが技術サポートが受けられなくなる。カスタマイズを実施している場合は移行時に別途相談が必要。
次の上位バージョンのリリースから5年間がサポート期間。自バージョンのリリース日ではなく後継のリリース日が起点になるため、長く使っているバージョンほど残り期間が読みにくい。サポート終了後も動作するが技術サポートが受けられなくなる。カスタマイズを実施している場合は移行時に別途相談が必要。
次の上位バージョンのリリースから5年間がサポート期間。自バージョンのリリース日ではなく後継のリリース日が起点になるため、長く使っているバージョンほど残り期間が読みにくい。サポート終了後も動作するが技術サポートが受けられなくなる。カスタマイズを実施している場合は移行時に別途相談が必要。
次の上位バージョンのリリースから5年間がサポート期間。自バージョンのリリース日ではなく後継のリリース日が起点になるため、長く使っているバージョンほど残り期間が読みにくい。サポート終了後も動作するが技術サポートが受けられなくなる。カスタマイズを実施している場合は移行時に別途相談が必要。
次の上位バージョンのリリースから5年間がサポート期間。自バージョンのリリース日ではなく後継のリリース日が起点になるため、長く使っているバージョンほど残り期間が読みにくい。サポート終了後も動作するが技術サポートが受けられなくなる。カスタマイズを実施している場合は移行時に別途相談が必要。
次の上位バージョンのリリースから5年間がサポート期間。自バージョンのリリース日ではなく後継のリリース日が起点になるため、長く使っているバージョンほど残り期間が読みにくい。サポート終了後も動作するが技術サポートが受けられなくなる。カスタマイズを実施している場合は移行時に別途相談が必要。
次の上位バージョンのリリースから5年間がサポート期間。自バージョンのリリース日ではなく後継のリリース日が起点になるため、長く使っているバージョンほど残り期間が読みにくい。サポート終了後も動作するが技術サポートが受けられなくなる。カスタマイズを実施している場合は移行時に別途相談が必要。
desknet's NEO(パッケージ版)を含むよくある構成で確かめてみます
この3つが載った1台の寿命は 2026年10月31日。
desknet's NEO(パッケージ版)より 5か月 早く、Trend Micro Apex One Service Pack 1 - Patch4 が先に切れます。
desknet's NEO(パッケージ版)の期限だけを見ていると、この5か月を取りこぼします。更改の見積もりでは、載っている製品を全部並べていちばん早い日付を探す作業を毎回やることになります。
この確認を毎回する代わりに使えるのが、iOSアプリ「情シスの教科書」のEOLカレンダーです。
PCからご覧の方は、スマホのカメラで読み取ってください。
iPhone / iPad 向けのアプリです。
desknet's NEO(パッケージ版)の期限だけを見ていると、同じ1台に載っている OS やセキュリティ製品のほうが先に切れていることがあります。更改の見積もりでは、載っている製品を全部並べて、いちばん早い日付を探す必要があります。