サポート終了データベースEOL / サポート期限
状態は2026年10月23日時点
終了日が決まっているバージョンは、すべて終了済みです。いま提供されている版は次のとおりで、終了日は公表されていません。
| Arcserve Backup for Windows 19.0 | ◇ 未公表 | ベンダー未公表 |
| Arcserve Backup for Windows 18.0 | ◇ 未公表 | ベンダー未公表 |
日付が見つからないのは探し方の問題ではありません。公表されていない理由をそのまま載せています。
Arcserve公式のサポートライフサイクル表に「未定」と記載されている。同社は次期バージョンのリリースに合わせて旧版の終了日を確定する運用のため、現時点では終了日が存在しない。
現行版。終了日が未定であることは「当分使える」という意味ではない。次バージョンのリリース時に終了日が確定するため、更改計画では「いつ決まってもおかしくない」前提で予算を置くこと。保守契約が有効な間は無償アップグレード権があるので、契約を切らさないことが実質的な延命策になる。
Arcserve公式のサポートライフサイクル表に「未定」と記載されている。同社は次期バージョンのリリースに合わせて旧版の終了日を確定する運用のため、現時点では終了日が存在しない。
サポート中。次の版が出た時点で終了日が確定する可能性がある。バックアップソフトはサーバ本体より後回しにされやすいが、切れるとリストア検証のサポートが受けられなくなる。サーバ更改の見積り時にOSと同じ表に並べて期限を見ること。
サポート終了済み。バックアップソフトが非サポートのまま動いている状態は、いざ復旧が必要になったときに手が無い。監査でも指摘されやすい箇所なので、稼働中であれば優先度を上げて更改すること。
Unix Agent のサポート終了日は本体とは別に設定されている。UNIX/Linux サーバをバックアップ対象にしている場合は別途確認すること。
Unix Agent のサポート終了日は本体とは別に設定されている。UNIX/Linux サーバをバックアップ対象にしている場合は別途確認すること。
Unix Agent のサポート終了日は本体とは別に設定されている。UNIX/Linux サーバをバックアップ対象にしている場合は別途確認すること。
Unix Agent のサポート終了日は本体とは別に設定されている。UNIX/Linux サーバをバックアップ対象にしている場合は別途確認すること。
Unix Agent のサポート終了日は本体とは別に設定されている。UNIX/Linux サーバをバックアップ対象にしている場合は別途確認すること。
Unix Agent のサポート終了日は本体とは別に設定されている。UNIX/Linux サーバをバックアップ対象にしている場合は別途確認すること。
Unix Agent のサポート終了日は本体とは別に設定されている。UNIX/Linux サーバをバックアップ対象にしている場合は別途確認すること。
Unix Agent のサポート終了日は本体とは別に設定されている。UNIX/Linux サーバをバックアップ対象にしている場合は別途確認すること。
終了日が未定であることは「当分使える」という意味ではありません。同じ1台に載っている他の製品には期限があり、そちらが先に切れれば更改の時期はそちらで決まります。
この確認を毎回する代わりに使えるのが、iOSアプリ「情シスの教科書」のEOLカレンダーです。
PCからご覧の方は、スマホのカメラで読み取ってください。
iPhone / iPad 向けのアプリです。