Set-VM / Set-VMMemory
注意VMリソースの変更
Set-VMMemory <vm> -StartupBytes 8GB
メモリ・vCPUを変更。動的メモリ有効時は稼働中でも調整可能だが、固定メモリやvCPU変更は停止が必要なことが多い。
実行例
Set-VMProcessor web01 -Count 4vCPUを4へ変更
書式
Set-VMMemory <vm> -StartupBytes N / Set-VMProcessor <vm> -Count N
実行前の注意
縮小はゲストの性能・安定性に影響。
この症状のとき使う
関連コマンド
- Get-VMHyper-V VM一覧
- docker update稼働中の制限変更
圏外の現場でも同じ内容が引けます
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