Docker

docker update

注意稼働中の制限変更

docker update --memory 1g <container>

稼働中コンテナのメモリ/CPU制限や再起動ポリシーを無停止で変更。OOM多発時の応急増枠に。

実行例

  • docker update --restart unless-stopped web01再起動ポリシーを変更

書式

docker update [--memory N] [--cpus N] [--restart policy] <c>

実行前の注意

制限の下げ過ぎは即OOMを招く。

関連コマンド

圏外の現場でも同じ内容が引けます

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