Linux

tcpdump

注意パケットキャプチャ

tcpdump -i <iface> port <n>

通信を直接観測する最終兵器。-wでpcap保存しWiresharkで解析。フィルタ式で対象を絞るのが基本。

実行例

  • tcpdump -i eth0 host 10.0.0.5 and port 443 -w cap.pcap特定通信を保存

書式

tcpdump [-i iface] [-w file] [filter]

実行前の注意

通信内容を含むため取扱注意。負荷にも留意。

関連コマンド

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