Linux

sysctl

注意カーネルパラメータ操作

sysctl <key> / sysctl -w <key>=<val>

実行中カーネルの設定を参照・変更。-wは一時的で、恒久化は/etc/sysctl.d/に記述してsysctl --system。

実行例

  • sysctl -w net.ipv4.ip_forward=1IP転送を有効化(一時)

書式

sysctl [-a] [-w key=value]

実行前の注意

値次第でシステム動作が不安定化。

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