Linux

crontab

注意定期実行の設定

crontab -l

ユーザーのcron定期実行を確認(-l)/編集(-e)する。

実行例

  • crontab -l登録ジョブを確認

書式

crontab -l | -e

実行前の注意

-e の保存で自動実行が変わる。

この症状のとき使う

定期ジョブが実行されない
1
crontabの定義と書式(分 時 日 月 曜)を確認する環境変数とPATHの違いが「手動なら動く」の典型原因。
手順をすべて見る →

関連コマンド

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